ブレークスルーテクノロジー・コーポレートパック(企業向け)
ビジネス環境の変化が激しい今、スキル以上に求められるのは「可能性から行動できる力」です。ブレークスルーテクノロジーコースは、貴社の社員一人ひとりが、自らの制限を越え、可能性から人生と仕事を創る力を育むプログラムです。
ブレークスルーテクノロジーコースを社内研修として導入する価値
1. 可能性力が企業の原動力になる
ブレークスルーテクノロジーコース最大の特徴は、受講者が「可能性の会話」から仕事をするようになることです。この可能性の会話を生み出す力を、私たちは“可能性力”と呼びます。
可能性力の高まり=生産性向上・風土改善
各社員が可能性から行動し始めることで、企業全体の会話ネットワークが活性化し、前向きな企業文化が生まれます。
具体的には、社員一人ひとりが「何ができるか」「どうしたらできるか」と考え、自発的に行動できるようになります。結果として、プロジェクト推進力や顧客満足度、チーム内の協力体制が飛躍的に高まり、企業全体の業績向上につながります。
2. 会話が企業風土をつくる
企業文化は目に見えないものですが、その実態は「社員同士の会話ネットワーク」にあります。以下のような会話が中心の企業風土と、どちらを選びたいでしょうか?
あきらめ/皮肉の会話
どうせ無理だ
あいつが悪い
モチベーションがない
誰も聞いてくれない
可能性の会話
何が可能か?
パートナーシップを築こう
仕事を楽しもう
信頼を広げよう
ブレークスルーテクノロジーコースでは、こうした会話の質を根本から変革し、組織全体に可能性力を根付かせます。
この会話の転換は、業績や成果だけでなく、社員のメンタルヘルスやエンゲージメントにも好影響を与えます。ネガティブな会話が減ることでストレスが軽減され、前向きで協力的な職場環境が生まれます。
3. どんなスキル研修よりも先に必要なこと
マナーやノウハウ、業務知識はもちろん大切ですが、それらを吸収し実践するための「可能性の器」が整っていないと効果は限定的です。どんな状況にも柔軟に対応し、成果を生み出せる“器”を育てることこそ、これからの企業力を決定づけます。
「自ら学ぶ姿勢」「前向きに挑戦する力」「困難を乗り越える力」
これらの基盤となるのが可能性力です。
可能性力を高めた社員は、研修後も継続的に自ら成長し続け、組織全体にその効果が波及していきます。
貴社における新たな人材育成の柱として、ぜひ一度、私たちのコーポレートパックをご検討ください。
適用期間:最初に参加された方から1年以内/対象:同じ職場(グループ会社を含む)
TEL:03-6682-0508
Mail:amori@landmarkworldwide.com