ランドマーク株式会社は、サンフランシスコに本社をおく法人で、個人・企業・地域社会・組織向けの教育プログラム・カリキュラムを提供しています。

ブレークスルーテクノロジーコースから得た成果の報告(海外)

以下は、海外のブレークスルーテクノロジーコースに参加した卒業生の成果の報告です。


ポール・ファイアマン/最高経営責任者・会長
リーボックインターナショナル株式会社(アメリカ)

ビジネス経営は複雑なものですが、どういう事業でも、その中心いるのは人間です。
お互いに関わり、コミュニケーションし、成果を上げる能力に対して、ランドマークほどポジティブな影響を与えられる会社を他に知りません。


マイケル・ジャンセン/ハーバードビジネススクール名誉教授

ランドマークは成功している人たちのための驚嘆に値する組織である。
この会社は実際に違いを創ることができる。
彼らは、自分たちが提供するといっていることを実際に提供できる。


アラン・メンケン/アカデミー賞受賞作曲家

ブレークスルーテクノロジーコースと呼んでもランドマークと呼んでも構わないが、この教育は心や精神にとって基礎トレーニングだ。
これまで私が経験した中でも、最大のポジティブな変革を引き起こすものだといえる。


ガボール・マテ/医師
「身体が「ノー」と言うとき〜抑圧された感情の代価〜」 著者

ランドマークフォーラム(ブレークスルーテクノロジーコース)は、人が自分の過去を過去として完了して今現在に生きられるようになる(助けとなる)、私が知る限りで最高に強力な唯一のプログラムだ。
過去を完了するというのは、子供時代の体験に対する幼い解釈から派生した、従わざるを得ない様々な内的命令、概念、動機などを手放すことができるということだ。
私自身の著作(『身体が「ノー」と言うとき 〜抑圧された感情の代価〜』)の中でも触れているように、こういう固定化した、しかも自分では意識していない様々な解釈こそ、慢性的なストレスの多くの根本にあるものであり、またそれらのストレスの引き金となるものだ。
私はランドマークフォーラムを、今人生のあらゆる段階にいる人々に対して、必須の教育として、また、私の本の中で述べたような、自分で自分に課してしまうストレスを減らしたり、あるいは取り除いたりできるトランスフォメーションの体験として、心から推薦する。


オーティス・チャールズ/キリスト教エピスコパル派
大聖堂司祭・神学校総長

あまり世間では知られていませんが、聖職者もまた他のすべての人と同じく、子育てや生計を立てること、奉仕することなど、様々な個人的な気がかりに取り組んでいかなくてはなりません。
ランドマークの様々なプログラムによって私は、個人としてのコミットメントと信仰上のコミットメントの両方において、物事を効果的に扱う力を身につけました。
ランドマークのプログラムは、宗教にも神学にも一切触れませんが、私の人生に大きな影響を及ぼしました。
その影響はその後何年たっても拡大しています。そして私自身の信仰も、体験と実践の両面において、さらに強くなっています。


パトリシア・レイド ポーター/教育心理学者

ランドマークフォーラムは、家族や子供たち、友人、同僚、地域の人々と関わる私の能力にとてつもなく大きな変化をもたらしました。
これまで以上の経済的な成功という分野から、より自信をもって充実して生きるという分野まで、私の人生全般に効力を発揮しています。
それだけではなく、ランドマークフォーラムは心理学でも精神療法でもないにも関わらず、私の仕事においても成果をもたらし、私はより効果的な治療ができるようになりました。
私の夫は市長を務めていますが、ブレークスルーテクノロジーコースの原則を使い、市長として成し遂げると約束したことを実現するために「何にも止められない人」として行動しています。


デニス・ミレッティ/コロラド大学 社会学部 学部長

ランドマークフォーラムは、私の仕事に、リーダーシップと貢献という新しい次元を付け加えてくれました。
私は学者として、人を教えるということから尽きせぬ満足を汲み出してきました。私がランドマークフォーラムを終了して発見したのは、自分が最も深く関心を寄せていることを、国内のみならず国際的にも表現する方法でした。
現在私は、責任を持って環境を保全する様々な手段や方法を策定する、科学者や土木技師、公共政策の専門家たちのチームを率いるというやりがいのある挑戦に立ち向かっています。
ランドマークフォーラムは私に、大きな規模で貢献すること、たとえ状況が複雑かつ困難であっても、結果に結びつくように考え行動する力を与えてくれました。


ディグラジ・シン・マルワ/タイガースポーツ マーケティングディレクター
プロゴルフプレーャー、ゴルフコーチ(インド、ニューデリー)

私はランドマークフォーラムに参加した後、リーダーシップを発揮して従業員たちをまとめ、我が社への注目度や業績を新しい水準に引き上げることができました。
それ以来、わが社はインドで最大手のゴルフ会社に成長しました。また、近隣諸国にも事業を拡大しました。
私個人としては、自分が出場するゴルフの試合においても、またゴルフコーチとしての仕事においても格段の進歩を遂げました。ゴルフコースに出たとき、心配したり分析したりする代わりに、どの瞬間でも、ただ試合に身を置いておくことができるようになりました。
スポーツ、仕事、そして特に家族という分野における自分のコミットには、以前には可能ではなかったくらい全面的に取り組むことができました。


チャールズ・ワトソン/カーティン工科大学 健康科学学部学部長

私がいつも、人の健康と幸せに直接影響を与えるというビジョンを抱いていました。
ランドマークフォーラムに参加をして、自分にとって本当に大切なことに焦点を合わせて明確化するための新しい方法を発見しました。
私が最近引き受けた州の疾病対策理事という役割においても、医療専門家向けの教育プログラムの責任者という立場においても、現実に違いが作り出されるような仕方で自分のビジョンを実現できるようになりました。
ランドマークの教育は、私個人の関心の背後には何があるのかを見せてくれました。
そして、「自分が誰でありうるか」が、私の取る行動の中に十分に表現されるようになりました。

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